CT-S200とCT-S195の2つの違いを比較!どっちがおすすめ?カシオキーボード

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カシオの電子キーボード、CT-S200とCT-S195の違いを比較してわかりやすくまとめました!

また、どちらがどんな方におすすめかもご紹介しますね。

CT-S200とCT-S195のスペックなどに違いはありません。

CT-S200とCT-S195の違いは

  • カラーバリエーション
  • メニューボタンの表記

の2つです。

よりスタイリッシュさを求める方には、メニューボタンが英語表記のCT-S195がおすすめです。

ブラックだけではなく、他の色からも選びたいという方にはCT-S200をおすすめします。

お値段の差も2000円~4000円くらいですので、プラスのお金を出してCT-S200を選ぶメリットはあるの?

と思われる方、いらっしゃると思います。

この記事では、CT-S200とCT-S195の違いについて詳しくご紹介していきます。

ぜひ参考にしてくださいね!

\ より使いやすくなった!CT-S200 /

>>>CT-S200の詳しい口コミや仕様は「CT-S200の口コミ評判レビュー」でご紹介しています。

>>>CT-S195の詳しい口コミや仕様は「CT-S195の口コミ評判レビュー」でご紹介しています。

目次

CT-S200とCT-S195の違いを比較!

CT-S200とCT-S195の違いは以下の通りです。

  • カラーバリエーション
  • メニューボタンの表記

それぞれ詳しくご説明していきますね ^ ^

違い① カラーバリエーション

引用:カシオ公式サイト
  • CT-S200:レッド/ブラック/ホワイト
  • CT-S195:ブラック

このように、CT-S195のカラーはブラック1色のみに対し、CT-S200のカラーバリエーションは、レッド/ブラック/ホワイトの3色です。

ブラックはもちろん定番なのではずせませんが、じつは見ための印象って演奏にも大きな影響をあたえるもの!

お値段も、CT-S195に2000円~4000円プラスすればCT-S200が買えますので、色を選べるメリットは十分にあります!

違い② メニューボタンの表記

引用:カシオ公式サイトCT-S200

CT-S200とCT-S195は同じデザインですが、メニューボタンの表記に違いがあります。

CT-S195はそれぞれのボタンの上に、メニュー名が英語で書かれていますが、CT-S200は日本語となっています。

例えば、CT-S195/CT-S200で

  • TEMPO/テンポ
  • MY SETUP/お気に入り
  • FUNCTION/機能

このような表示の違いがあります。

また、ボタンとダイヤルを組み合わせて液晶画面でメニューを選びますが、CT-S195は液晶画面に表示される言葉がすべて英語となっています。

\ 日本語表記のCT-S200 /

>>>CT-S200の詳しい口コミや仕様は「CT-S200の口コミ評判レビュー」でご紹介しています。

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CT-S200とCT-S195の共通の機能は?

引用:カシオ公式サイトCT-S200

CT-S200とCT-S195の共通の機能は以下の通りです。

  • 400種類の音色
  • 演奏をサポートする機能
  • コンパクト&スタイリッシュな外観

ひとつずつ詳しくご説明していきますね ^ ^

共通点① 400種類の音色

CT-S200とCT-S195はどちらも定番の61鍵盤でありながら、400種類の音色が内蔵されています。

ピアノはもちろん、弦楽器や管楽器、打楽器など種類も豊富で、どんな曲でもピッタリの音色で演奏することができます。

リバーブ(残響)も10段階から選べて、ピアノのようなペダルがなくても、響き方まで自由自在に選べるのです!

また、本体のスピーカーはマグネットを強化した13×6cmで、パワフルな音を実現しています。

\ カシオ公式動画で音色を確認! /

共通点② 演奏をサポートする機能

引用:カシオ公式サイトCT-S200

日々の練習には欠かせないメトロノーム機能はもちろんのこと、CT-S200とCT-S195には77種類のリズムまで内蔵されていて、ボタンひとつで呼び出すことができます。

曲に合わせたリズムを流して、楽しく練習できちゃいますね!

自動で伴奏してくれる内蔵曲は60曲もあり、こちらも使えば単調になりがちな練習が充実したものになります♪

さらには、ダンスミュージックモードという機能もあります。

これは鍵盤の特定の位置にドラムやベース、シンセサイザーなどの音が割り振られているもので、簡単にダンスミュージックが楽しめるようになっています!

共通点③ コンパクト&スタイリッシュな外観

引用:カシオ公式サイトCT-S200

CT-S200もCT-S195も、サイズは

幅93 × 奥行25.6 × 高さ7.3cm

となっています。

重さは3.3Kgと、とっても軽量!

しかも乾電池で使用することができますので、電源のない屋外でも演奏できます。

持ち手もあり、グリップが本体と一体型になっていますので、よりスッキリした見た目です。

メニューボタンの数を少なくするため、ダイヤルと液晶画面を組み合わせて操作できるようになっていますので、それもシンプル設計のひとつです。

おしゃれな外観で、持ち運んでの演奏も気分が上がりますね♪

\ コンパクトで軽量!CT-S200 /

>>>CT-S200の詳しい口コミや仕様は「CT-S200の口コミ評判レビュー」でご紹介しています。

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CT-S200がおすすめの人は?

引用:カシオ公式サイトCT-S200

CT-S200はカラーバリエーションが豊富で、レッド/ブラック/ホワイトの3色から選べます!

色を選びたいとか、ブラック以外のカラーもあったらいいのに…という方におススメです!

好きな色を選べば、楽しい時間がさらに楽しくなりますねよ♪

ステージに立つ方にとっては、見た目もとっても大事です。

音楽のコンセプトに合わせたり、好みの色を選ぶと、演奏の印象まで変わりますよ!

音楽の機材って、黒くていかにも重そうなものが多いですよね。

アンプや譜面台、ミキサーなどなど…その中にCT-S200のレッドやホワイトを配置すると、バンドの印象もぐっと華やかになります!

レッドはポップな印象で、かわいらしさもカッコ良さもどちらもかないます♪

どの本体カラーであっても、メニューボタンのまわりは黒となっていますので、ブラックを選べば統一感が出てシンプルかつおしゃれです。

ホワイトは明るく洗練されたイメージですね。

迷ってしまいますが、選ぶ楽しさもあります♪

\ より使いやすくなった!CT-S200 /

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CT-S195がおすすめの人は?

CT-S195の最大の特徴は、メニューの表示がすべて英語ということです。

メニューボタンも人目につくところですので、よりスタイリッシュさを求める方にはCT-S195がおススメです。

音色を選んだり、音量を調整したり、メニューボタンは必ず操作しますので、英語表記だと雰囲気も変わりますね!

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CT-S200とCT-S195の違いを比較! まとめ

引用:カシオ公式サイトCT-S200

今回はカシオの電子キーボード、CT-S200とCT-S195の違いについてご紹介しました。

  • カラーバリエーション
  • メニューボタンの表記

CT-S200とCT-S195には上記の2つの違いがありました。

メニューボタンの英語表記はスタイリッシュである半面、少しわかりにくい部分もあると思います。メニューを選ぶときにぱっと見てすぐに操作しやすいのは、やはり日本語かなと思うんです。

CT-S200とCT-S195はどちらも、コンパクト&軽量でありながら、マグネットを強化したパワフルなスピーカーも備えています。

そのため、外に持ち運んでの演奏も楽にできちゃいます!

CT-S200はレッド/ブラック/ホワイトの3色から選べますので、お好みのカラーを選べば、人前での演奏も、自宅での練習も、より楽しくなりますね♪

この記事が購入検討の参考になれば幸いです!

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